O-PLUX - 審査イベント
O-PLUX の管理画面から審査データを取得しています。
主なデータの利用用途
- 審査状況のダッシュボード
- 審査データを分析し、審査ロジックの精査・改善
データ責任者
| オーナー | 所属 | 責任者(現任) | 前任 |
|---|---|---|---|
| テクニカルオーナー | and roots | 崎本 | ー |
| ビジネスオーナー | hugkumi | ー | ー |
| from | ー | ー | |
| bris | ー | ー | |
| esella | ー | ー | |
| minawa | ー | ー |
関連サービス
| 項目名 | 所有者 | 説明 |
|---|---|---|
| O-PLUX | かっこ | 注文時にユーザーが不正注文者でないかを審査するサービス。 |
| GCP | and roots | さまざまなクラウドサービスを提供している。利用しているサービスの総称として利用。 |
| Cloud Functions | and roots | サーバーレス環境で関数実行している。 |
| BigQuery | and roots | データの格納先。テーブル名は、Raw_<TenantId>_Oplux_<StreamId>_Eventに格納。 |
| trocco | primeNumber | ETL ツール。 |
| Slack | and roots | データ連携結果の通知先。 |
データフロー図
運用対応
正常
正常終了メッセージが Slack に届いている場合は、正常に取り込みが完了している。という状況になります。
失敗
エラーメッセージが Slack に届いている場合は、何かしらエラーが起きています。
リカバリ方法
原因の確認
- trocco の実行結果を確認して、原因が何かを確認しましょう。
- Cloud Functions のログを確認して、原因が何かを確認しましょう。
よくある失敗原因
- 検索要素の ID 変更
→ ID 要素が番号付番のため、UI 変更があると ID が変わることがあります。